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今日も平戸で庭ぐらし ぎゃらリい上町の冬支度
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    久しぶりに「ぎゃらりい上町」をお訪ねしました。

     

    クリスマスリースが華やぐお玄関。

    おや、もう水仙、咲いているのですね。

     

       

     

    手織りのマフラーの数々。

     

    手織りは、空気を沢山含むので温かですよね。

    シックな色遣いで、装いをより一層おしゃれなものに見せてくれそうです。

    クリスマスプレゼントに。

    頑張った自分へのご褒美に。

     

       

     

       

     

    庭からちょっと採ってきて生けただけ、というマダムの花。

    ちょっと、とおっしゃりながら、いつもお上手。

     

       

     

    甥御さんが作っておられる琉球焼の器の数々。

    とてもよいものです。

     

       

     

    ぎゃらリい上町のマダムは、刺し子の作家さん。

    作品はギャラリー内に展示されているほか、教えていただくこともできます。

    1レッスン600円。

    笑いの絶えないお教室です。

    教えていただく刺し子は、本格的なもの。

    マダムが平戸にいらっしゃる時の11時〜17時までの間でご自由にお訪ねして教えていただくシステムです。

     

    もちろん、ギャラリー内を見学するだけでもOK。

     

    場所は。

     

    平戸市木引田町「按針の館」反対側斜め前の階段を上り、上り切ったところを左に。

    少し行ったところの右側。

    「ぎゃらりい上町」と書かれています。

     

    平戸にもこのようにおしゃれな場所があることを、ちょと自慢したくなるような場所です。

     

     

     

     

    | 日記 | 18:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
    今日も平戸で庭ぐらし 一気に寒くなりましたね。
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      今朝起きたら寒かったね。

       

      我が家、例年より約半月早くストーブに火を入れました。

      「今から薪を使っていると、大寒の頃、薪なくなるよ」という私の声は、「何のための薪か分かっておるのか?」という夫の声に打ち消され。

      ぬくぬくしております。

       

       

         

       

      買い出しのついでに、椿でお世話になっているオジサマのお店を覗いてみると。

      寒蘭展が開催されていました。

      お店の中は、高貴な寒蘭の香りいっぱい。

       

      白花は珍しいですね。

       

         

       

      平戸は、かつては山に入れば寒蘭や春蘭が見られたもの、だそうですが。

      今は、もう採られ尽くしてないでしょうね。

       

      このような姿の蘭が、山の中でどのような姿で咲いていたものだろう?

      と残念な思いも。

       

       

         

       

      買い出しの最後。

      プティに寄りました。

       

      クレープ焼いているところです!

      と厨房からの声。

       

      先日のハウステンボス・ホテルオークラでのお茶のイベントでもクレープ、大人気だったそう。

       

      今日は、メープルシロップのクレープ。

       

         

       

      クレープの中に、クリームとメープルシロップ。

      ただそれだけなのに、ただそれだけでない、奥深い豊かな味わいでした。

      寒くなってきた今日にぴったりの口福の一品。

       

       

      藪の中では盛んに鶯が笹鳴き。

      秋の深まり、というより冬の香りがした今日。

       

      皆様、お風邪など召しませぬように。

       

       

       

       

       

       

       

       

      | 日記 | 18:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
      今日も平戸で庭ぐらし 無題
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        何と言ったらよいものか?

        今日は書くことが見つからないのです。

        困るのよね、こういう日は。

         

        先日頂いてきた木を薪の状態に切り(ここまでは夫の仕事)、それを積んでいくのは私の仕事。

        「おい、そんな積み方をしたら崩れるぞ」と叱責の声を聞きながら、です。

        今日、ようやく積み方終了。

        で、ブログ、何書く?状態なう。

         

        薪は。

        ストーブを焚かない人が見ると「これだけあればひと冬大丈夫ですね。」とおっしゃる量は、実は、ほとんど1カ月分。

        薪ストーブは大飯食らい。

        ま、半袖のTシャツで冬を過ごすか、冬らしく着込んで冬を過ごすか、にもよるのですが。

         

        例年のならいによると。

        薪が潤沢にある初冬の頃、ルンルンで薪を使い、気が付くと1月の大寒の頃、薪が自転車操業になる、というパターン。

        少しは、学習して初めちょろちょろ中ぱっぱ、にすればよいのにと思いますが。

        これが、ほかのストーブを焚いている家に聞いてもこの調子で、人間はこうしたものであるなァ、と妙に納得したり。

         

        それにしても、薪ストーブは12月1日から、と思っているのですが、今年は寒くなるのが早そうですね。

        天気予報によると、来週ごろは、早くも焚くかも。

         

         

         

        SMAPを辞めた3人。

        先日インターネットTVで大成功を収め。

        パラリンピックのスペシャルサポーター就任も決定し。

        明るい話題に、私の気分も晴れやか。

         

        インターネットTVなるものを知らなかったのですが、今回の「72時間ホンネテレビ」で、こんなオバサンの知るところにもなり。

        古巣から圧力を掛けられている、という話もありますが、あまり気にせずにおやりになったらよろしいのでは?と応援しておりますの。

         

         

         

         

        | 日記 | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
        今日も平戸で庭ぐらし 柊の花咲く
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          外に出ると何やらよい匂い。

           

          柊の花が咲き始めました。

           

          ヒイラギは、柊と書くように冬が間近に迫ったころ、あたかも薄雪が積もったかのごとく白い花を咲かせます。

           

          クリスマスに添えられる尖った葉ではなく、丸い葉なのですが木の下の方は柊と言ったらこの葉っぱよね、という例の尖った葉が見られます。

          木が若いころは葉が尖っていて、成長するにつれ葉が丸くなると考えられ、老いて丸くなる人の成長にあてはめて語られることがありましたが、近年は、日本原産の柊は葉が尖ることもあるが、丸いのが常態なのだと考えられているようです。

           

           

          葉が尖るのも、丸いのも、成長とは関係なく性質なのね。

          と思い当たったのが。

           

          キレる、ということは慎むべきことと思いながら暮らしていますが、最近は高齢の人でもキレるのは時と場合によっては当たり前、と思っている人が増えている、という話を聞いたことがあります。

          老いても丸くはならない、ということとは違うかもしれませんが。

          それでも、どこかで繋がっているかもしれない。

          老いてもキレる、という時代なので、もう少し若くても。。。

           

          タクシーで騒いでしまった弁護士さん。

          ビール瓶を握りしめてしまった横綱。

          等々。

           

          何か昔とは随分違ってきているようです。

          でも。

          節操とか、慎みとかを、心の奥に置いて暮らすことは、人を傷つけないだけでなく、自分自身を守ることになると思うのですよ。

           

           

           

           

           

          | 日記 | 18:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
          今日も平戸で庭ぐらし 一歩進んだ季節
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            スーパーに買い物に行く途中の生け垣。

            サザンカが沢山咲いていました。

             

               

             

            ムラサキシキブの実も、その名の通り紫色に色づきました。

             

             

               

             

            今日は、薪を頂きに近くのお宅へ。

             

            薪ストーブは暖かですが、薪の準備が大変です。

            若い時は、身体が動くし筋力もあってよいけれど、年齢が進むと薪を取りに行くのが大変になって来ます。

            薪ストーブを入れた10年前、薪を手に入れることが出来るだろうか?と心配をしましたが、思いのほか薪の調達に困ったことはなく。

            しかし、その当時、身体が動かなくなることに考え及ばなかった。

             

            今年も、切った木を取りに来てとお話を頂いたもののどうしようかと思っていたところ。

            移住してきた若い人たちがやはり薪を必要としているため、シェア―するということで手伝っていただきました。

            流石に、若い人たちの機動力には目を見張るものがあり、にもかかわらず、分け前は我が家が沢山頂いてしまい。

            何やら申しわけない思いでした。

             

            薪を焚くのはもう少ししてからですが、薪が集まりひとまず気分温か。

             

             

             

             

             

             

             

             

            | 日記 | 18:06 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
            今日も平戸で庭ぐらし お茶まつり終了しました。
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              2日間に渡って、佐世保市を中心に開催された「全国お茶まつり長崎大会」、終了いたしました。

               

              2日間、何人のお客様にお茶をお淹れしたのかわからないほど沢山の方々にお茶を淹れましたが、概ね「美味しい」と喜んでいただけたようで、私としても満足の2日間でした。

               

              中でも1歳になるかならないかのチビちゃんたち。

              低めの温度で旨味をじっくりと抽出したお茶を、紅葉のような手でお茶碗を持って、あるいはお母さまに手を添えてもらってゴクンゴクンと飲んでくれました。

              小さくても、美味しい日本茶の味はわかるようで、これなら日本茶の未来もそう捨てたものではないと確信したことでした。

               

               

                 

               

              私がいたブースのすぐ横で作っていた、ちょと珍しいお茶をご紹介します。

               

               

              釜炒り茶というお茶です。

              このフライパンのような釜で作りまする。

              普通のお茶は、葉を摘んできたら蒸して揉んで作るのですが、蒸す代わりに釜(=フライパン)で炒って作るのです。

              下に熱源があり、フライパンは触れば火傷をするくらいの温度になっています。

               

              このフライパン(釜)に生のお茶の葉を投入。

              かき回しながら、葉に撚りを掛け乾燥させていく製法。

               

              このお茶の製法は、まだ今のような煎茶が作られる前、中国から伝わった製法で、それ以前は抹茶のようなお茶かあるいは番茶のようなものがお茶でした。

              釜で炒ったお茶は日本にもたらされると、水色(お茶の色)が黄金色でしかも透き通っており、多くの人々から歓迎されました。

               

              後に煎茶の製法が編み出され広まるにつれ、釜炒り茶はだんだん廃れるのですが、なぜか九州にはよく残っていて、長崎、佐賀、熊本、宮崎などでは今でも盛んに作られています。

               

              その実演をやっていて、香ばしい香りが漂ってくるので、昨日から気になっていました。

              今日、手がすいた時、「やらせて!」と立候補(?)してみた。

               

                 

               

                 

               

              これは、釜炒り茶を専門に作っているオジサマの模範演技(?)。

              下からすくい、上に持ち上げるようにすると、自然にお茶は回転して下に落ち、それをまた上にすくい上げる。

              ほら、簡単でしょ、やってごらん。

               

              と言われてやってみたけれど。

              できるものですか!

              生乾きのお茶は、予想以上に重いのです。

               

              試しに、一緒に見に行った仲間もやってみたけれど、そんなにできるものではなく。

              笑いこけてしまった。

               

               

              そんなお楽しみも間に挟みつつ。

              2日間、お天気に恵まれ、寒くもなく。

              まずまずの「全国お茶まつり長崎大会」であったと思うております。

               

              御来場のお客さま方、有難うございました。

              そして関係者の皆様、本当に本当に、お疲れさまでした。

               

               

               

               

               

               

               

              | 日記 | 22:07 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
              今日も平戸で庭ぐらし お茶まつり始まりました!
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                「全国お茶まつり長崎大会」始まりました!

                 

                   

                 

                午前は、アルカス佐世保で今年度のお茶の品評会入賞者の表彰など。

                 

                   

                 

                佐世保駅向こう、海岸側の広場にて。

                お茶屋さん、お菓子屋さん、製茶機械屋さん、器屋さん、等々。

                 

                   

                 

                高校生がお茶を淹れてくれるブース。

                春から準備をし、一生懸命です。

                 

                   

                 

                今日は、思ったほど気温は下がらず、お天気もよく。

                港には、帆船が入港して一般公開されていました。

                 

                 

                夕方には、私たちがいるブースに何と!ブレケル・オスカルさんが訪ねて下さいました。

                例のごとく、小心者のオバサンは、一歩下がってお姿を拝見するだけでしたが、それだけで満足。

                今日の締めくくりに、こんなプレゼントが待っているなんて!

                よい1日だった(しみじみ)。

                 

                 

                お茶まつりは、明日まで。

                お天気もよさそうですし、是非、お出かけください。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                | 日記 | 22:03 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                今日も平戸で庭ぐらし 全国お茶まつり長崎大会
                0

                  全国お茶まつり長崎大会が、明日11日(土)と12日(日)の2日間に渡り、佐世保市を中心に開催されます。

                   

                  「アルカス佐世保」では、式典のほか、日本茶のニューウェーブをご紹介するト―クセッション、全国茶品評会出品茶の展示など。

                   

                  佐世保駅南側の「新みなと暫定広場」では、日本茶を楽しむエリア、日本茶を使ったスイ―ツのエリア、機械資材等の展示エリアなど。

                   

                  「ハウステンボス・ウッドデッキスペース」では、書ききれないほどのお楽しみ。

                  全国で活躍中の日本茶スペシャリスト、日本茶カフェが集結し、ワークショップあり、講演あり。

                  長崎県東彼杵のお茶を作る若い人たちのグループ、本当にいろいろ。

                  平戸からは、プティがクレープを焼くらしい。

                   

                  佐世保三ヶ町アーケード、佐世保市中央公民館前でも、お楽しみがいろいろだそう。

                  長崎短期大学の野点てがあるそうです。

                   

                  今、静かなブームになっている日本茶の魅力満載の2日間。

                   

                  かくいう私。

                  「新みなと暫定広場」会場の「カフェ・休憩スペース」に2日間(初日は午後から)おります。

                  明日と明後日、7度くらい気温が下がり、最高気温15度の予想。

                  海風も吹きそうだし、寒いよ〜と言いながらの2日間になりそうですが、もしおヒマとご興味のありましたら、お出かけくださいませ。

                  お出でになられたら、美味しいお茶を淹れて差し上げますので、お待ちしておりますよ。

                   

                  | 日記 | 18:23 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                  今日も平戸で庭ぐらし う―たん通り 秋の窯まつり
                  0

                    11月5日(日)、よいお天気に誘われ、有田までドライブ。

                     

                     

                       

                     

                    有田の目抜き通りを少し外れたところにある「うーたん」地区。

                    「うーたん」とは、大きな谷、というような意味だそうです。

                    谷間に、点在する窯元やギャラリーは、有田の町とはまた違った風情。

                    毎年開催されてきた「秋の窯まつり」は多くの人々が楽しみにしてきたイベントでした。

                     

                    今年秋、一応区切りをつけましょう、ということだそうですが、来年もまたやる!と言うので一安心。

                    良質なイベントは、出来るだけ続いてほしいですもの。

                    そこらへんのいきさつは、当ブログ10月23日の「う―たん」のご紹介をご覧ください。

                     

                       

                     

                    谷間の道を少し登って来ました。

                    ここは、ギャラリー兼カフェになっているところ。

                     

                    我が家が目指す「緑のテラス」は、この道をもう少し登ってカーブを左にまがった所。

                     

                       

                     

                    「緑のテラス」は、いつもは建築家のお住まいなのですが、「窯まつり」の間はギャラリーに。

                    中では、お茶やコーヒーが頂けます。

                     

                       

                     

                    雑貨や織物、クリスマスが近いのでリースなど、魅力的な手仕事の品々。

                    どれも一品もの。

                     

                    木漏れ日に誘われてテラスへ。

                     

                       

                     

                    コーヒーをごちそうになりました。

                     

                       

                     

                    我が家のストーブ椅子のために、ブルーのマットを購入。

                    伊万里在住の織物作家さんのもの。

                    とても温か。

                     

                       

                     

                    「ギャラリーおおた」のぶどうパンも購入。

                     

                    とても贅沢な秋日和の1日。

                    その贅沢は、有田の人々の隅々まで行きとどいた心配りによるもの。

                    少しでも近付けるように、と思いながら有田を後にしました。

                     

                     

                     

                    | 日記 | 18:26 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
                    今日も平戸で庭ぐらし Firando(フィランド)
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                      かつて南蛮貿易の頃、平戸にやって来ていたヨーロッパの人々は平戸をフィランド(Firando)と呼んでいました。

                      平戸HiradoのHを発音しにくかったのかもしれません。

                      何となくエキゾチックで往時の繁栄が偲ばれる響きがあるように思います。

                       

                       

                      平戸市新町にある酒蔵・森酒造場では、数年前から酸味に特徴がある「夢名酒」というのを作っています。

                      このブログでも、たびたびご紹介をしていますが、日本酒ながら白ワインのような華のあるお酒です。

                      その「夢名酒」がバージョンアップしたのだって。

                       

                       

                         

                       

                      今日の長崎新聞が、そのことを伝えています。

                       

                      このほど新たに作られた「夢名酒」は、世界文化遺産登録を目指す平戸市・春日集落の棚田(重要文化的景観)で収穫されたお米を使って作られたもの。

                      この蔵では、息子さんが広島大学大学院を終了後、名酒「浦霞」で有名な佐浦酒造で修業され、この春から実家の酒造りに加わっています。

                      上の記事の右側が息子さん。

                      因みに左は社長のお父様。

                      新しい「夢名酒」は息子さんが企画し仕込んだものだそう。

                      ラベルも新しくなりました。

                      500cc 1200円。

                      問い合わせは、森酒造場 0950−23−3131

                             HPは、こちら

                       

                       

                      この新聞記事に先立ち、先週の土曜日、近くの酒店で森酒造場の息子さんによる「日本酒を家で楽しむ」と題して、日本酒のお話し会がありました。

                       

                         

                       

                         

                       

                      若い人なりに、ワイングラスで日本酒を、という提案もあり。

                      ここには写っていませんが、それぞれのお酒にお勧めのアテの紹介も。

                      そのアテの選び方もバッチリで、とても説得力のあるものでした。

                      オバサン、深〜く納得したのでした。

                       

                      今回は、会費500円でしたから、アテもそこそこ(失礼)でしたが、なにかおしゃれな小鉢を頂きながらのお酒の会だったら、もっと豊かになれそう。

                      一品一品ゆっくりとお酒を頂きお酒の話を伺いながら食事もお酒も堪能する食事会。

                      あったらいいな!

                      と、関係者各位へ、密やかにおねだり。

                       

                       

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