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今日も平戸で庭ぐらし あれこれ
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    松浦市星鹿町にある旧長醫(ながい)家住宅。

    伊万里で海運業を営んでおられた方の奥様の別荘。

    老朽化に伴う傷みがかなり進んでいますが、大変によいお屋敷です。

    平戸市のお隣の松浦市に、こんなに素晴らしい建物があるなんて!とびっくりするほどのお屋敷。

     

    昨年だったか登録文化財になり、一般公開されました。

    その時の当ブログの記事は、こちらから。

     

    今月23日、星鹿公民館にて午後1時30分から。

    旧長醫家住宅のこれからを考えるシンポジウムが開催されます。

    ゲストスピーカーに、尾道で空き家再生プロジェクトを推進しておられる豊田雅子さんをお迎えし、その後意見交換会だそう。

    豊田雅子さんは、以前テレビで拝見したことがあります。

    尾道の空き家を、若い感性でおしゃれに改修した家はガウディハウスと呼ばれていて、観光客の人気スポットになっている、そんな内容だったように記憶します。

     

    翌24日には、旧長醫家の一般公開が予定されています。

     

    問い合わせは、松浦市文化財課 0956−72−1111

     

     

     

     

    ほぼ1ヶ月前。

    10月24日、と言えば。

    あの頃、何やら私、沈没していたなァ。

    今、チェックしてみたら、その日のブログには「糸島のがらくた市」のことを書いたのだった!

    その24日のこと。

    SMAPを辞めた草剪クン、香取クン、吾郎さんの3人が糸島の牡蠣小屋で牡蠣を食べていたのだって!

    先ほどそれを知り。

    そんな!ウソ!やだ!糸島!ウッソ―!と錯乱し、糸島のお友達ブログに書いてあっただろうか?と急いでチェックのし直し。

    やはり、書いてなかった。

    お友達は、ヅカファンなので、SMAP情報は入って来なかったのかもしれぬて。

    それに、がらくた市直前だったから、忙しかったのかもしれない。

     

    それにしても。。。

    あのお3人が、おなじ九州にいらっしゃったのを知っていたら。

    もっと、もっと深く深呼吸したのに!

    涙。。。

    沈没している段ではなかった、です。

     

    それにしても、糸島、強し。

     

     

     

       

     

       

     

       

     

    我が家近くの川の工事。

    どんどん進んでいます。

     

       

     

    道端に咲いていた花。

    雑草には見えません。

    どこからか逃げてきた園芸種、かも。

     

     

     

     

     

       

     

    週刊誌に紹介されていた歴史ある居酒屋。

    その中に、愛知県にいたころに時折出かけた名古屋の「大甚(だいじん)」が載っていました。

    創業明治40年。

    日本酒は、加茂鶴のみ(だったと思う)。

    大きな木樽ごと店内に据えられ、瓶づめのお酒とは一線を画す、の趣でした。

     

    眼鏡の男性は、看板娘ならぬ看板オジサマ。

    ここの名物ご主人です。

    昔から全くお変わりなく。

    懐かしく拝見しました。

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

     

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